設備業界に特化した専門情報を届ける『日本設備工業新聞』(2026年9月5日発行 第2590号)において、JTPが提供する介護DXソリューションとして、排尿センサーパッチを搭載した排泄ケア製品「スマートおむつシステム」と、排泄器官を見える化するエコー装置「iViz air」が紹介されました。
■「スマートおむつシステム」について
排尿センサーパッチがリアルタイムに排尿量・パターンを検知し、スマートフォンや業務用タブレット上で管理できる革新的なケアを実現する環境を提供します。
本製品は、福祉用具情報システム(TAIS)に登録されており、補助金を活用した申請対象製品としての導入が可能です。
詳細は、下記よりご確認いただけます。
https://www.jtp.co.jp/services/life-sciences/kaigo-dx/urinarycare-dx/