ソーシャルハブ Wayinの活用により、ブランディングやプロモーションの投資対効果を最大化

ソーシャルメディアやスマートデバイスの急速な普及によって、ユーザーの行動が大きく変容し、企業のマーケティング活動の注力分野が、デジタルにシフトしています。JTPでは、最新のマーケティングテクノロジーの導入や運用サービスの提供を通して、企業と人、人と人との「架け橋」となり、ブランディングやプロモーションの課題を解決し、投資対効果の最大化をサポートします。

ソーシャルハブ Wayinとは?

ハッシュタグの利用が盛んな米国では、多くの企業が、ソーシャルハブを使った「ソーシャルページ」を設けており、ブランディングやプロモーションに活用しています。また、Webサイトだけでなく、大規模スポーツイベントや音楽フェスティバル、さらにはTV放送やデジタルサイネージとの連携も進んでおり、国内でもすでに多くの企業が活用しています。
Wayinは、米国サン・マイクロシステムズ社の共同創設者でありJTPの最高経営顧問でもあるスコット・マクネリが、2011年に設立したソーシャルハブのWebサービスです。JTPは、Wayinの日本国内の販売代理店であり、米国や国内における Wayinの先進事例の紹介やサービスの運用支援を通して、企業のデジタルマーケティングをサポートします。

サービス内容

 

プランニング

ソーシャルメディアの活用状況、PR、キャンペーン、プロモーションなど施策の目的やターゲットを踏まえ、Wayinの最適な活用方法を考案します。

 

Wayinの導入サポート

基本的な設定や、表示画面のカスタマイズ、フィルタリングなど、Wayinの導入に必要な作業をサポートします。スタッフの教育やマニュアル作成なども行います。

 

ソーシャルページの制作・運用サポート

ソーシャルハブで収集した投稿を表示させるソーシャルページの制作と運用に関わる一連の業務を、企画から制作、保守まで、まとめてサポートします。

 

ライヴイベントにおける活用サポート

音楽イベントや展示会におけるソーシャルハブの活用や、大型ディスプレイやデジタルサイネージ上での投影、画面デザインや演出などをサポートします。

 

分析・レポーティング

インプレッションやエンゲージメントなどの指標を通して、施策全体の成果をレポートします。投稿の傾向やユーザーの分析を通して、今後の活動への提言を行います。

ソーシャルハブ  Wayin

ソーシャルハブやWayinの詳細、国内の導入事例や導入方法については、Wayin 公式サイトをご覧ください。

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